プロフィール

panchu3

  • Author:panchu3
  • 主な経歴 オナニー暦35年 女児ぱんつ収集暦26年 彼女いない暦18年 
    主な性癖 人畜無害なロリコン 下着フェチ(女児モノほぼ9割 アンスコ、ブルマー 生理用ショーツなど大人物ほぼ1割 スケスケレオタードなどエロ下着系少々)セルフマゾ(セルフ縛り、画鋲を敷き詰めた板の上でのた打ち回るなど、軽度のマゾ)スカトロ(11年ほど前にマイブームが来たがワンシーズンで沈静化。食糞までは無理でした) 
     露出癖(以前住んでいた場所は徘徊しやすく、よく女児下着を着用してウロウロしましたが、住環境が変わりここ12年はしていません。) 
     現在進行中のこと 乳首を乳輪から肥大化調教中。頭髪以外の全身脱毛(つるつるでないと女児下着をつけてもかわいくない)今後考えていること(実現度は極めて低いですけど) 亀頭除去後、下腹部(ペニス上部)にお花とかイチゴとかファンシーな刺青、オシリのほっぺにかわいいアニメの絵の刺青 想像するだけでピクピクしちゃう

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40からのオナニー全記録
43にして独身、人生すべてがオナニーの男が日々の恥ずかしい生活を晒します
今期第四回セルフ羞恥プレイ
ブログ開始後、ふとした妄想から始まったセルフ羞恥プレイ。足掛け4年にもわたるこの一大ヘンタイ行事も今年でとりあえず区切りを付けたいと思っている。
そしてまさに、あと3回を残すのみとなった。ラスト3回の初戦は日曜日に予定していたのだが、どうも雲が多いようなので土曜に前倒しで決行しようと思った。





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今期第三回セルフ羞恥プレイ
本日決行いたしました。





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今年度2回目 通算15回 セルフ羞恥プレイ
本日今年度2回目羞恥プレイ決行いたしました。




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ひさびさに写真撮ってみました
メタボが進行するユルユルの情けないボディを晒すのも羞恥プレイの一環。やる気のないだれた体を包む女児ぱんつ風水着。全身毛なし・・・ん〜〜たまりません。6日のプレイに使用した白のキャラモノは、去年8月使用時のオレンジリボン(途中で取れた)に変えて赤チェックのをしっかり糸で止めた。いつも細かい作業を面倒がって強力両面テープで貼り付けていくのだが、やはり水の力までは想定していないのか、あっという間に取れてしまうので、今回は長い時間耐えられるように糸で止めていったのだ・・なのに水中にいたのは3分くらいだった(泣)
こいつでリベンジするかは検討中。すでにすべてのプレイで使用する水着は割り振り済みなので、どれかに変えるか、一回増やすしかないけど・・。今回の失敗を踏まえて、クレームがきたら、換えの水着で再参戦できるように第二候補を持っていくことにした。これなら、2種類の水着を晒せるので、ある意味一粒で二度おいしいということになる。こうしておくことで、今回のような出来事がハプニングではなくプレー上の演出として機能する。こりゃすばらしい。
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去年同じ施設で穿いたピンクのやつのほうがスケスケだったのだが・・・やはり人が多かったし時期的に厳しい部分もあったかもしれませんねえ。もっと晒したかった

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今期初プレイ 通算・・忘れた
本日、のびのびになっていた本年度初プレイ決行してきました。
(分けるのがメンドーなので、長くなります。ご了承ください)

ゴールデンウィークは思いのほか気温が上がらず取りやめ、結局6月もうまく天気があわずに7月にずれ込んでしまった今期初プレイ、ようやくむしむしとした空気に覆われてこれならかなり人出もあるだろうと、本日決行いたしました。


今回は色々迷った末、去年のど真ん中で使用した、白のキャラもので行くことにした。もう柄モノ程度では自分の中でのインパクトが弱くなっている・・こんな面からも、今年で終わりなんじゃないかなと思う。これ以上刺激を求めても、もうやることがないのだ。女児ぱんつの色々なパターンももう出尽くしてしまった。後はキャラを変えるくらいしかなくて、それもこの夏にひとつ考えていて、それをやったらもう十分という感じだ。

例年通り、1時少し前に入場し、2時間ほど遊ぶつもりで、地元を10時半ごろ出発。胃痛の薬を飲むために水とゼリー菓子を買う。
しかし暑い。最寄駅からその施設までは20分弱歩くのでかなりきびしい。5月なら初夏のさわやかな感じでいいんだが・・・

去年どういう風に乗り換えたかなんて全部忘れてるので、乗り換えやら、乗り越しの切符の作業に戸惑う。まるで爺さんだ。それもこれも楽しい羞恥プレイのためだ。今年でとりあえず終わりにするつもりなので、その最後の年度の最初のプレイは、それなりに決めたい。しかし前回プレイから10ヶ月以上経っているので、少々緊張する。現場が近づくにつれて、ジワジワと緊張感が高まっていく。
まあ別にいつものようにすればいいんだから・・・自分に言い聞かせる。

しかし今回、いつもようには行かなかったのだ。そんな未来が待っていることなどこの時点ではまったく予想していなかった。

現地駅に12時20分ごろ着、そこから施設まで10分弱、その施設からプールの入り口までこれまた10分弱かかる(めちゃめちゃでかいスポーツ施設だ)今日はとあるスポーツイベントが夕方から開かれるため、そっちの客もチラホラ歩いている。まさか同じ方向に歩いている私がこれから子供ぱんつ風水着を着用して、大恥をかくために来たなどとは誰も予想しないだろう。
施設到着。もうぐったり。あと半分ある。プール来たのは初めてだったらしい親子が、あまりのデカさにどっちにいけばいいかわからずウロウロしていた。私も3度目とはいえ、極度の方向音痴で少々迷ったが、なんとか汗だくになりながら、入り口到着。

ひとつ恐れていたことが目の前で起こっていた。
大きいとはいえ屋内施設。ロッカーは当然プールに入れる人数分しかない。しかしこの暑さで日曜日となれば・・・何重にもなった人の列・・・ シーズン中は一時間待ち、90分待ちなんてこともあると、事前にネットで確認してあったのだが、
夏休み前の7月中にそんな状況になるとまでは思わなかった。

しかしここまで来て何もしないで撤退するわけにはいかない。どのくらい待つことになるか耐えられるまで耐えてみることにし、最後尾に並ぶ。
そこここに、是非私の恥ずかしい姿を見てもらいたい娘さん達が並んでいる。多少の我慢のしがいはあるというもんだ。

少しずつ進み、なんとか30分程度の待ちで済んだ。さあ、今期初の羞恥プレイ開始だ!

お着替えはかなりの混雑振りを期待したのだが、それほどでもなく、しかもおっさんと少年が一人ずつ後ろにいるだけだったので、さっさと着替え・・・白ぱんつ風水着をぐいっと食い込ませ、いざ出陣じゃ! いつもこの瞬間がコーフンする。
泳ぎ終わった女の子たちの横を通りすぎていく時のビミョーな反応がたまらん。階段を降り、階段状になった流水プールの入り口から入る。今年は去年のような係員の反応がなかった。

と、思っていた。

ゆっくり流れながら、もうすぐ1周・・というところで、黄色い服を着た係員が話しかけてきた。

「お客さん・・ちょーっとすいません・・・お聞きしたいことがあるんですが・・・」

とうとう来た!!

 ちょっとぱにくりつつも、まあ透けてないことは確認済みだから、冷静に応じる。
「透けないことは確認して来てますけど・・まずいですかね」
「ちょっとそこだと危ないであちらに来ていただけますか?」
監視員のお兄さんはにこやかな上、非常に丁寧。この程度の事は日常茶飯事なのかもしれない。
しかしそんな態度が逆にちょっと怖い。別にわいせつ行為を働いたわけではないのだから、堂々としていればいいのだが、奥に連れて行かれてえらい目にあうんじゃないかなと一瞬よぎる。

先ほどプールに入る時に使った階段状の場所に移動する。半分プールから上がった状態。
「え〜・・これは・・と、」おにいさんの視線が私の下半身を見つめる。
言い出しにくそうなので、こちらから切り出す。
「これは手作りです。下着ではないですョ。透けないことも確認して来ているんですが」
「あ・・手作りですか・・(布の質感を確かめつつ) はあはあ・・そうですか」
透けているようで透けてはいないし、キャラで局部は隠れている。向こうもそれを確認したことで、どう処理すべきか迷ったようで上司の監視員をトランシーバでしきりに相談している。
「ちょっと判断できないので、今上のものが来ますので・・」

その間、一段上がった場所で思いっきり子供ぱんつ風水着をはいたおっさんのワンマンショーである。プール内の人たちの好奇の目がささる。 すぐに上司の監視員(といっても若いにいさん)が来て、これまた非常に丁寧に何が問題かを説明しつつ、
「白い水着はなかなか判断が難しいんですよね」と陽気に笑う。とても和やかな雰囲気。
その態度にはこちらに対する侮蔑や面倒臭いといった空気は微塵もなく、
あまりにも完璧なリスク対応に、思わず感心してしまった。
首から上は大人の会話をしている私だが、女児ぱんつのような白い水着には女の子の絵がプリントされており、プールの中からみんながそれを見ているというすごい状況だ。

そのにいさんがいきなり言った。
「ちょっとおしり見せてくれますか?」
もうここまで来ると私もノリノリである。メタボおじさんが子供ぱんつ風水着の尻を監視員のおにいさんに見せる。近くで興味津々といった感じでおっさんがこっち見てる。女の子ならよかったのに。
「ん・・・そうですねえ・・・」
透けているともいないともいえるビミョーなところなので、むこうとしても強いことは言えないようだ。
「アンダーショーツはお持ちになってますか?」
「いえ・・」
「一応下につけていただければ・・レンタルもしてますので(実際はレンタルはしてなかった・・そりゃしないだろ)」
まあそこまで言われてしまうと、「いや見えてないんだからこのままプレイ続行させろ」とも言えず、とりあえずアンダーショーツを買って下につけてみたが、見事に重ねパンツ状態で下のショーツが浮いてしまい無粋極まりなく、これを付けてまでプレーはできないと判断、そのままプールには戻らずに終了とあいなった。

 プール内で晒していた時間は流水で流れていたのがほんの3分程度、その後のおにいさん達とのやりとりが5分程度だろうか。
結局往復約4時間、交通費約2000円、30分並んで施設利用料500円、アンダーショーツ代1300円かけて、プレイ自体は8分程度で終了。

失意の中帰り支度をしていると、すぐ下のロッカーの親子がモタモタしていた。小定額ねんの女の子とお父さんなのだが、でっかいおとうさんがどこかへいってしまい、彼女一人が開けっ放しのロッカーを見ていなければならず、その場に立ち尽くしていた。
私はその横でしばしちんこ丸出し状態になり(別に強制的に見せていたわけではありませんので念のため)しばらくそのままでいると、なんとなくチラチラ見ている。その後、いつものウサギのバクプリぱんつを目の前で穿いてあげた。目の前のおっさんがいきなりウサギのぱんつをはいたのを見てどう思っているんだろう。これも興味深げに見ていた。ダメダメプレイの中、おにいちゃんとのやり取りを別にすれば、これだけが唯一のトピックかな。

今回のは完全に失敗プレイなのだが、にいちゃんとの会話の最中はむしろほとんど晒し者状態で、プールの中を流れている時間よりはるかに刺激的で、これはこれでアリだったかなとも思う。
いつも後からああすりゃよかったと後悔するのだが、せっかく晒し者状態だったのだから、もっとうまく利用すればよかった。にいちゃんに「おしりのほう見せてください」といわれた時はクラクラ来た。いつもオナニーしている格好をどっかの知らないおにいさんにジロジロ見られ、質問されているというのはなかなかすごい。別にホモじゃないですけど。

今回のは去年のこれなのだが、あの時は問題なかったわけで、現場によっては声をかけられることがあるということがわかった。もし予備に別の水着でも持ってきてあればそのままプレイ続行できたなあ。この夏もまた別の柄の白系の着用を予定していて、そっちは今回のより透ける布地なので、ダメだしされた時はすぐに着替えて再参戦できるようにしよう。

おそらくは二度とこのプールに行くこともないだろう。最後の年にいいプレイをと思い、日程をずらしにずらして決行したのだが、今回のようななんともいえないプレイとなった。まあ、これもいい思い出である。

しかしながら、やはり今回の白でどこか別の施設でリベンジ参戦したいと思うのだ(懲りてない)
消化不良はどこかで解消しないと本格シーズンのプレイに響くような気がする
今年は梅雨明けが早そうだから、夏休み前というのもちょっと考えている。日程的にむりかな〜

戻ってすぐにオナニーしたが、中途半端に終わった水着は使わず、お着替えプレイで女の子にいっぱい見てもらったみ○ぽ○ぱんつでやりました。 水着のほうはリベンジ完了時にします。




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