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panchu3

  • Author:panchu3
  • 主な経歴 オナニー暦34年 女児ぱんつ収集暦25年 彼女いない暦17年 
    主な性癖 人畜無害なロリコン 下着フェチ(女児モノほぼ9割 アンスコ、ブルマー 生理用ショーツなど大人物ほぼ1割 スケスケレオタード

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40からのオナニー全記録
45にして独身、人生すべてがオナニーの男が日々の恥ずかしい生活を晒します
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セルフ羞恥プレイはオナニー時の妄想から始まった。


昔うろつける環境にいた頃は、女児下着を着用してフラフラと夜中の道路をうろついたりしたが、あれはせいぜい見てもらえて車の運転手だし、基本的に「見つかってはいけない行為をしている」ので、見つからないのが前提であった。今考えれば見てもらえてもオジサンがほとんどだろうし、無意味な行為だった。そのあげくケーサツに捕まりかけ、最悪の醜態を晒す寸前までいった。

その後別の場所に引っ越したが、そこは前よりリスキーな環境で、中々女児下着でうろうろしにくくなったが、それでも若いヘンタイ性欲は強烈な体験を欲し、早朝家の周辺を女児下着や、スケスケのレオタードを着用してうろつき回った。何度か新聞屋のバイクと遭遇したが、これにしても基本は「見つからないように」気をつけている。結局誰かに見られてはいけない行為だった。さらに夕方日が落ちてから、ブルマ姿で薄暗い道をウォーキングしたこともあったが、やはり居住地で行うというのは緊張感のほうが強く、楽しめるところまではいかなかった。

その後現在の場所に引越してきたわけだが、ここは全く無理な環境であり、妙な格好で外をウロウロするという行為が全くできなくなった。もっぱら室内で鏡に向かってヘンタイ気分を盛り上げる以外に方法がなくなった。
日々何気なくやっているオナニーだが、はて、自分はどのくらいのペースで、ネタは何が多いのか・・そんな疑問がわいた。記録してみようか。そうだ、いっそのことブログで公開してしまえ。そうすれば日記にもなるし着用系オナニーの時は写真を残せるじゃないか・・そう思って始めたのがこのブログである。

相当にヘンタイ気分が高まっているとき、私は「おもらしオナニー」というのをやるのだが(その後途中で止めるのは良くないとどこかで読んで、それ以来ちょっと怖くてやってない)射精寸前に刺激をやめると、少量の精液だけ漏れる。しかしまだ性欲は持続しており、しばらく間を開けてこれを何度もこれを繰り返す(寸止めオナニーと近いが、寸止めは全く出さない)そのおもらしオナニーの最中に妄想したのが、このセルフ羞恥プレイなのだ。

このプレイよくよく考えてみると過去のプレイのマイナス面をすべて補った上、最高の興奮を得られるではないか。自分のヘンタイ姿を合法的に昼間堂々と晒せて、しかも女児にまで見てもらえ、さらにコメントまでいただける・・居住地から離れているので、言ってみれば匿名掲示板で自分のヘンタイ行為を堂々と書き込めるのと同じ事で悠然と顔出しで行うことができる(まあ絶対という事はないが・・偶然そこに知り合いがいないとまでは言えない)これは実行にうつすしかない。

このブログを始めたのは40の大台に乗ってすぐで、愕然としながら、残りの人生を見つめたのを思い出す。
信じられないのだが、あれからすでに5年が経過してしまった。たまに会う旧友の顔にもシワが増えて、何やら老人コント用に老けさせた作り物のようにも見え、何とも不思議な感覚に陥るのだが、自分自身もそれだけ歳を食っているという証拠なのだ。年齢の割にシワが目立たないせいもあり、自分の変化にピンと来ていないが、20代に撮った写真を見ればその違いは歴然である。表面的はまだイケルと思っても、体力の衰えは射精後に復活するまでの期間が徐々に伸びている事で実感する。妄想のネタが固定化しているのも少々怖い。様々なネタがあっても何種類かのローテーションになってしまう。その一つに反応しなくなると、しばらくおいてからそれを見てもあまり反応しないというのはよくある現象だ。

そんな状況の中、たったひとつ、私をエレクト(古っ)させ続けてくれるアイテムが女児ぱんつなのだ。これは実物でも、模造品でも、妄想でも、写真でも、常に私の中のパワーを復活させてくれる魔法の媚薬である。白い木綿で、下半身全体を包みこむ野暮ったいフォルム、女児の無垢さ、無防備さを象徴するこの布切れに私の下半身は熱くなってしまう。

私が行ってきたセルフ羞恥プレイは、女児が好き、ぱんつが好きという、本来秘すべき己の変態性を他人の日常の中に放りこむ行為である。もしこれを公共の場で行えば(かつて私がなりかけたように)それなりのペナルティもあり得る。これをプール施設で行う事で状況は全く違ってくる。開かれた公共の場でにあるにも関わらず公共の概念が弱まり、施設内ルールが適用されることで、かえって守られる結果になる。社会通念上「裸に近い格好のほうが普通の場所」であるという点も有利に働く。実際私がもし女児ぱんつ風の水着を着用し小学校の周りをうろうろしていたら、間違いなくケーサツが来るわけだが、同じ格好をしていて、しかもむしろ女児遭遇率が上がるプール内では、この危険性は限りなく低い。陰部を出したり、明らかな痴漢行為さえしなければ、ルールに反しておらず追い出す理由がないからだ。

ただ、唯一妥協点があるとすれば・・・水着でなければならないという点だ。
私の当初の妄想では、最終的にはリアルぱんつでプールをうろつく。一昨年、最後の最後にリアルぱんつでやろうと計画をしたが、水浸しになると密着して透けてしまい、断念した。中にサポーターなどはくのは無粋極まる。やはり無理なのか・・・

そして今年。セルフ羞恥プレイ最終年。先日予定していたプレイをすべてこなし、完とした。



しかし・・やはりやり残した事をやらない訳にはいかない。最後にやり残した事を締めくくりとしてやるしかない。エピローグプレイ。実を言えば、もしお盆後に暑い日があるようならやろうと、プラス1として計画に入っていた。


そのプレイを本日決行しました。リアル女児ぱんつプレイ。


居住地からすいすい行って30?40分の場所で、何度か来てあまり感触のよくない子供の年齢が低めで親子連れが多い少し小さ目のレジャープール。流れるプールと波のプールが適度に離れていて途中にトイレもありとても晒しやすい。

今日か明日しかない。朝少々曇っていたが、今回はとにかくホンモノの女児ぱんつ一枚でプール施設内をうろつければよく、天候や反応の有無などこのさいどうでもいい。朝準備をし、渋滞などの時間を多少考慮し、10時30分から45分くらいには着くように9時45分現地出発。いつものミミポ○ちゃんのビーチバッグに普段履きのぴっちの130を入れる。どうなるか・・すぐに追い出されるか・・・しかしよほど近くで見なければ女児ショーツという事はわからないはずだ。何度か透けるテストをしたが、しぼんだチンコはシルエットとしては確認できるが、リアルに丸出しになるわけではない。透けてないと言えば透けてない。透けてると言えば透けている。
係員に何か言われたら、「これは水着ですよ」と言い張るつもりだ。水着が木綿製であってはならないというホーリツもジョーレイもないはずだ。しかしながら、どうしてもダメと言われた場合に備えて、一回ダブルヘッダーをやるつもりで用意していて、結局シングルになり披露しそこねていたオレンジ地のキャラ物水着を持っていくことにした。

やはり多少の渋滞に巻き込まれつつ現地に10時45分到着。空の雲が取れて暑さがもどっている。今年はまだまだ暑いだろうが、もうほとんどのちびっこは宿題モードに入っているだろうから、そんなに混雑はしていないだろう。駐車場から施設に向かう。いつもより緊張している・・やはりリアルぱんつというのは違う。妄想では履いていったぱんつのまま出て行く事になっているが一応水着であるという体裁を整える為、いつものようにうさぎのぱんつを履いていった。施設が一回り小ぶりなのであっという間に正面玄関に到着。
券を買い、脱衣所へ。

ぱんつを脱いでぱんつを履く。
奇跡的な履き心地のぴっちの130。白地に小ハート柄、フロントプリント。トイレで用をたし、確認。女児ぱんつだ。女児ぱんつだ。

施設内からアナウンスが。これから10分間の休憩だ。タイミングがいいような悪いような・・
施設内に入る。いつもよりやはり緊張しているが、「フツーです」という顔で歩く。この施設は全体に小川のように水が流れている場所でプールどうしがつながっているので、足が熱くなってもすぐ避難できるし、ほとんどの場所が人工芝で敷き詰められていてすばらしい。前回同様、休みの時間はその小川のほとりに座って待つ。
履いているものを見る。女児ぱんつだ。

10分経過し、流れるプールへ。そこそこ混んでいるようだが、人とぶつかるほどではない。今日は反応はどうでもいいが、反応してもらえればそれに越したことはない。しかし、やはりなかなか気がついてくれる人がいないし、親子連れで子供の年齢も低いのでなかなか難しそうだ。

3周ほどまわり、波のプールに向かう。ふと股間を見ると、透けてはいないのだが、モッコリとふくらんでいる。たっているわけではなく、祖チンながらそれなりのボリュームで、やはり木綿のぱんつだと押さえつける力が弱いのでモッコリしてしまうようだ。まあ気にしても仕方がないので「だからどうした」という顔で歩く。いつものキャラもののように分り易くないので、かなり近くないと反応がいただけない。今回は何度か地上を動いた時になかなか女児と遭遇できず、反応らしい反応はいただけなかった。
一度流れるプールで二人の女児が気づき、おもしろがって何度も潜水して確かめていたが、その二人は親と来ていて(母親らしき大人2人)このパターンは極めてめずらしいのだが、私の様子を母親にしきりに訴えている。見て見てと促している。ちょっとこれにはまいった。さっきから不審者がいたら係員に言えとアナウンスをガンガンしているし(まあこの不審者は置き引きをしそうなヤツという意味なんだが)この母ちゃんがイラっときて、俺のことを告げ口するんじゃないかとヒヤヒヤした。その場から離れたいのにその時にかぎって横一線に人の壁ができて前に逃げられない。仕方がないので流れていくまで少し遅めで移動していた。やはりちびっ子だけで反応してほしい。

その他は流れるプール内で厨房くらいの男児数名の軽い反応と、出入口で遭遇する人に多少反応してもらったくらい。波のプールは随時小波がでっぱなしのスタイルで、波打ち際で自分の股間を確認しながら、数度休憩。
そこから流れるプールに戻る間にあるトイレの鏡で前と後ろを確認。 女児ぱんつだ。

もっこりしているのはイヤなので、ちんこを尻のほうに巻き込んで押さえつける(女児っぽくなるのだ!)とりあえずうまくいったが、流れるプールで動いている間に戻ってしまった。

10分休憩→流れるプール→波のプール→トイレ→流れるプール→波のプール→トイレ→流れるプール・・・そして予定時間が残り10分程度になったので、最後に波のプールで休み、トイレに行って鏡で確認し、終了しようと思い、流れるプールを出て波のプールに歩いていった。途中幼児が後ろでゲラゲラ笑っている。透けているお尻を見ておもしろがっているのだろう。

もうすぐ波のプール・・という所で、後ろから監視員の茶髪のバイトっぽいおねえさんに呼び止められた。いかにもヤンキーという感じの子で、場所が違ったら「キモイんだよテメー」とか言われそうな感じ。


「すいません・・施設内は水着着用ですので・・」
「え・・もうさんざん遊んでますけどお」
「水着着用お願いします」
「ダメですか・・」
「はい・・お願いします」
「わかりました」

 何度か数人の監視員が私のほうを見て話していたのは感じていたが、ここで来た。しかしあれだけたくさん男の監視員がいるのにねーちゃんに声をかけさせるなんてヒドイよな。本当にイヤそうな顔をしていた。ごめんネ。
この呼び止めが小一時間程度のタイミングなら、一旦ひっこみ、予備で持っていったオレンジ水着で再登場するところだったのだが、ほとんど予定時刻に近づいていたので、これで終了ということにした。

最後のおねえさんの一言は非常にありがたかった。そう。水着だと思われていなかったという事だ。当たり前だが、誰も声をかけてくれなければどう見えているかわからない。「水着じゃないものを履いてはダメです」と言われたのだ。そう。私が履いているのは女児ぱんつ。

そこから地上で晒し、目を洗う場所で少々晒し、出口近くのトイレの鏡で最後に自分の姿を映し、確認。

きがえはおじいさんと二人になってしまったのでさっさか終わらせて(以前やりそこねたうさぎぱんつ一枚でトイレに行っておしりのうさぎを確認はやった)終了。 10時45分開始、12時45分頃終了。

途中おにぎりとサンドイッチを買い、食いながら帰宅 居住地着2時3分前。

野球の決勝戦を見終わり、おなにー開始。一度ではもったいないので寸止め2回ほど。

最後は今日の自分を思い出しながら、りあるおぱんちゅ????!! ドピュドピュ!!



最後にプレミアムなプレイができてよかった。これでもう思い残す事はない。


今度こそ、セルフ羞恥プレイ      完  








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    夢のようなひとときでした。




               




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