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panchu3

  • Author:panchu3
  • 主な経歴 オナニー暦34年 女児ぱんつ収集暦25年 彼女いない暦17年 
    主な性癖 人畜無害なロリコン 下着フェチ(女児モノほぼ9割 アンスコ、ブルマー 生理用ショーツなど大人物ほぼ1割 スケスケレオタード

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40からのオナニー全記録
45にして独身、人生すべてがオナニーの男が日々の恥ずかしい生活を晒します
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2010年 第三回セルフ羞恥プレイ  (最終回)
今年の夏は元気すぎて、あまりの高温にヘンタイ気分も萎えかけるような状況だ。


前々回、一番遠距離で予定していた回を中止したが、何とか2回決行し、ピンクのキャラものとカラフルドットのキャラものをご披露できた。残すは一回。お盆期間に決行予定だ。お盆後半は、まあお盆的な用事があるので、前半の天気のいい日に行う予定だが、なんと台風がわいた。今年はかなり台風の数が少ないとか言われていたのに、全くひどいタイミングである。こいつがじわじわと日本列島の背中をさすっていく感じだ。12日が居住地に最も接近するようだ。10日時点でそんな感じなので、一応一番可能性が高いのが、台風の影響が消える13日辺りだろうか。どうも太平洋高気圧の勢力もちょっと弱まっているようで、肝心な時に何だよ・・って気分だ。

当日使用する「ヘンタイオナニーぱんつ」の選定は、最後まで迷った。最後は白ぱんつ風でいくことは決まっているのだが、今年作った新作でいくか、昨年作って披露しそこねた、中止した回で使用するはずだったものにするかで、ギリギリまで迷っていたのだ。今年作ったヤツは「り○ぷりっ」のキャラを使ったもので旬と言えば旬なのだが、3人のキャラを全部入れた事でインパクトが薄まってしまった感があり、さらに昨年作成したのより、「危険度」も低く、何か物足りなくなってしまった。最後だし、やはりギリギリ感が欲しい。というわけで、結局昨年作ったほうに決定。これは以前ピンク地で使ったキャラをそのままプリントしたものなので、基本的には変わらないが、やはり白地という事で、リアル子供ぱんつ風味になっている。そして、よくよく近づいてみればフロントは幼児の下着姿、バックはちょっと年齢が上がって少女の下着姿である。遠目に見ても病気、近づいてみればさらに病気という感じで、インパクトはすごい。白地系は今まで合計4回やっているのだが、係員にダメ出しされたり監視員につけ回されたりするが、肝心のお客さんの反応はほとんどないという、散々な素材である。まあ世の中色々なヘンタイはいるが、プールや海で見られる男のヘンタイの場合は、露出過多なモッコリ系が主流だと思われ、女児ぱんつ風の水着で現れる系統はかなり稀少種だろう。反応もあっけにとられている感じが多く、何だか意味がよくわからん・・というのが、率直な感想なのだろう。
「何?」 「うそ、なんで??」 「ロリコン?」と、言葉での反応もたいてい疑問形である。

今回は2005年から始まったセルフ羞恥プレイのラストを飾る大事な回であり、お客さんの反応より、女児ぱんつに対するリスペクト、我がヘンタイ人生における女児ぱんつが持つ意味をかみしめながら、「晒す事」に意味を見出すほうをメインに参戦したいと思っている。あくまで模造品ではあるが、白地にキャラが入っている古典的な「アニメぱんつ」のスタイルを踏襲しており、描かれている絵は女児の下着姿であり、まさに「俺は女児が、そして子供ぱんつが好きだ!!」という強烈にアブノーマルなメッセージで下半身を包んだ姿を晒す・・これ以上に刺激的な体験はない。
この最高の体験をもって、セルフ羞恥プレイを終了したいと思う。

とまあラストプレイに向けて気分を盛り上げていたのだが、予定していた13日は朝から曇り。居住地では雨まで降りだす。現地も一向に晴れる様子がない。昼前時点で13日プレイを断念。15日はできるか微妙なので14日がよいほうに予報が変わってくれる事を祈る。まあ最悪15日は午後プレイとなるができなくはないので、ギリギリまでやる方向で調整する。当然ながらそれまでの間オナ禁状態が続く・・・数日前からもうテンパッている。
寸止めをして興奮状態を持続しているのだがうっかりこすりすぎて危うく出そうになる。出ちゃったら終りだ・・

その14日も朝からずっと曇り・・居住地で昼過ぎに少し日が出たのだが、すぐに薄曇りに戻ってしまう。湿度もあり気温も30度前後はあるようだが、やはり曇りというのはモチベーションが下がってしまう。15日は前日時点では猛暑日になるという予報なのだが、甚だ疑わしい。14日夕方の段階でもう15日しかなくなってしまった。午前中は無理なので、やるとすれば午後のみ。1時半くらいの現地の予報が曇り程度なら、決行することにした。また残尿感を残したまま来年持ち越しは現状不可能なので。前々回中止にして、繰上げしなかった事が結局影響した形だ。まあしかたない。

そして、当日。朝から日が出ている。一安心。現地も晴れている。今日午前中は法事で、本来なら今日は罰当たりなんであまりやりたくなかったのだが、背に下腹部はかえられない。全部おわったのが11時過ぎで、家に一度戻り準備をしてなんとか11時45分に家を出る。今日の場所はスイスイ行けば45分くらいで着いてしまう場所だ。お盆最終日であることを考えてもそんなに大きい道路を使わないのでそれほど混むことはないだろう・・・と考えた私は根本的な勘違いをしていた。

現場が近づく。現地まであと一曲がりという所まで来て、車がまったく動かなくなる。その信号を曲がるとプールのある公園の入り口。すべてそこに向かう車だ。・・・一昨日、昨日と曇りが続いていた。今日は晴天でお盆最終日・・・こまないと考える方がおかしい。入場までに45分。その間便所に行きそこねて膀胱がエライ事になっていて、死ぬかと思った。結局更衣室にたどり着いたのが1時25分。我がセルフ羞恥プレイ最終回が、大変な苦労の末始まった。

これだけの人だから晒しがいはある。まあ白地だから無反応は覚悟の上である。お着替は最後の最後まで不発。さあ、これが最後のプレイだ。ゆっくりと味わいながら着用。ここは残念ながら施設内にトイレもシャワー室もないので、鏡でどういう状態か初めには確認できない。屋外に出た瞬間、いつものように津波の前の浜辺の如くさ?・・という音が聞こえそうなお客様のドン引きする様子を堪能しつつ、施設内へ。地面は思ったほど焼きついておらず問題なし。(前回プレイの時書き忘れたが、結局前回も大丈夫だった)この施設は流れるプールの外サイドに緩やかな階段状の出入口がなく、金属製のはしごで上り降りすることになる。そこには人がたくさん集まってしまって、混み合う。結果として子供の飛び込みを誘発することになり、そのたびに「飛び込みはキケンですのでおやめください」と拡声器で怒鳴っている。明らかにデザインミスだ。中洲側にあるので、晒しがてら陸橋を渡ってそちらから入ることにした。羞恥プレイをさんざんやってきたが、陸橋を渡ったのは初めてだ。その中洲にある階段上の出入口に見るからにガラの悪そうなあんちゃんが3人塞いでいる。いやだなあ・・・しかなたく恐る恐るそこから入る。さしたる反応なし・・よかった。今日はとにかく信じられないほど刺青の(ファンションじゃないほうの)お兄さんが多くてなんだか疲れた。そういう系は見つけたら退場させると規約には載っているが、なかなかねえ・・子供と楽しそうにじゃれているのに、背中に本格的なのが入ってる人とかも結構いたし、とにかくうじゃうじゃ。・・ちょっと流れてると右もホリモン左もホリモン・・どこだよここは

それから今日はやはり親子連れが多く、友達だけで来てる消防・厨房集団はあまりいなかった。プール内での男児の反応もほとんどなし。まあ白ぱんつ風は見た人が一様に固まるので、反応する前に通りすぎてしまうパターンが多い。プール内だと見てもらえないので、何度も地上で女児の前を通って反応を楽しんだが、たいていの子は「いったい私の目の前で何が起こっているの?」という顔だ。やはり女児の驚きの表情は格別です。

波のプールは一旦波打ち際で座らされ、入れちゃいけない浮き輪のチェックとかが入ったあとに波が出てくるのだが、ものすごい混雑の中座っていたら、後ろの若いカップルらしき数人がざわつき始め、「いや、俺さっきからわかってたけど、あえて突っ込まなかったんだよ、ギャハハ」と私を見て盛り上がってくれた。女性の年齢はどうもわかりにくいのだが、高校生にも若いOLくらいにも見える3人連れが私の下半身の異常に気づき、少し離れた所で何やら協議。何度か恐る恐る確認しに寄ってきた。その後、そのうちの一人が波のプールの波打ち際で座っていたので、わざと目の前を通ってあげた。フロントの絵を凝視してました。何度かトイレに入り、鏡で自分の姿を見る。うーん・・やはりイカれてます。

波のプールで座っていたら、なぜかアヒルのアタマがくっついた浮き輪をした幼児が、グルグルとヘンタイの周りを衛星のように周り始めた。親が後ろにいると思うのだが声もかけない。しばらく回ってスイングバイしてどっかいった。不思議なひとときでした。

後は・・・流れるプールで無茶苦茶美人が兄ちゃんとイチャイチャしながら流れてたのだが、その兄ちゃんがまー冴えない小太りのオタク風で、そんなのはよくある話だと割り切りつつ、割り切れないままスイスイ流れていたら、監視員の拡声器が「お子様の一人遊びは大変キケンですので云々カンヌン・・」
はっと気づく。どうもさっきから、私が流れてくると同じ事言ってる。確認のためにもう一周回って同じ場所で、また拡声器。間違いない。私が何かするのを事前に阻止しようとしているのか、変なのが流れてきたぞ!と周りの人間に知らせる為なのか・・まあしかたないかな・・向こうも仕事だし怪しげなヤツには最低限の監視は必要だしな。しかし、ミラーゴーグルでもつけて潜水して女児のおしりでもあからさまにおっかけまわしてるならいざしらず、単に変な水着のヤツが流れてるだけなんだけどなあ。背中全体ホリモンのヤツがあんだけ堂々と規約違反して遊んでるのに、少々納得いかんですが・・

1時半開始、3時半終了。
流れるプール→トイレ→波のプール→5分くらい点検の為プールサイド→点検終り後、地上を晒しながら波の出ていない波のプールに行き、波打ち際で晒しがてら休憩→トイレ→流れるプール→トイレ→波のプール→流れるプール→トイレ→晒しながら地上を半周廻って終了。

最後のプールサイド半周周りで、大爆笑を何度かいただいた。出口のシャワーの場所は上から水が出てくるタイプで、浴びながらグルグル回って晒せるので楽しみだったのだが、雲がかかって地上が比較的涼しくなった上、水が冷たすぎて長くとどまれなかった。残念。

お着替え時、となりにお父さんといっしょにお着替えに来た3?4歳の女児と2歳くらいの男児がすっぽんぽんになっていた。可愛い子だ。かわいいお尻だ。・・・でも素直に楽しめない。親子っていいな? と思ってしまう。最近特に感じるね。なんかそういう波が来てる。

前回同様、帰りにコンビニでおにぎりとパンを買って食いながら帰宅。4時半頃着。

戻って一段落してからオナローと思い、一息つこうとテレビをつけたら
親戚の出身高校がいい勝負をやっていて、あとは最後の1イニングなので見始めたら、延長入ってもなかなか終わらず・・予想外の場面で一時間もおあずけ食らった。試合が終わり(応援してたチームが勝った。これで負けてたらアホみたいだ)オナニー開始。
なんかじらされた分、すぐに出しちゃうのが勿体無くなって、一度寸止め。
15分ほど置いて本チャン。今日驚いてくれたちびっ子とか、自分の状況を思い出しながらシコシコグリグリ・・
「ヘンタイロリコンぱんつ見てもらったのぉぉぉ・・チュご??いっ!!!」 

どぴゅぴゅ・・   終了。


2005年、オナニー中に妄想したセルフ羞恥プレイ。気がつけば2010年まで続けてしまった。当初は10回程度で終了するつもりが09年をのぞき、5シーズン、トータル23回。初めはこれは妄想で終わるだろうと思っていた白地に女児柄の「女児ぱんつ風」も実現した。オナニー時の姿を合法的に女児に見てもらえるという醍醐味、笑いものにされる快感、特に一昨年味わった「女児集団による言葉責め」という奇跡の瞬間は、思い出しただけでも漏れそうである。首から上以外全身毛なしで女児ぱんつ風水着でプールに行くというプレイは、社会的制約が比較的ない(というか社会的制約をことごとく拒否)状況にないと中々難しいが、私のドアホ日記を見て触発され、さらに面白いプレイを考えだし実践していただければ楽しいなと思う。
言うまでもないが、あくまで遵法である事、見ていただく事が基本で、おさわりするとか、具を出すなどという行為は絶対にNGである。

以上、これにてセルフ羞恥プレイ 完。 





たぶん。


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存分に楽しみました。ありがとうございました!!不快な思いをされた方にはお詫び申し上げます。












 

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