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panchu3

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状況が刻々と変化している。
社民党の離脱は痛いが、都条例のほうは民主が完全に流す方向で一致したようで(まだ予断をゆるさないが)
多少は破滅へのカウントダウンの針が逆に向いたのか・・・

さらに、内閣府から出ている児童ポルノ排除総合対策案というのを読むと(これも「児童ポルノ定義の厳格化(限定かつ明確に)」には触れていない)「リオ宣言?の国内周知に努める」という部分があり、これは所謂「2次元系も含めて」取り締まるべきという基本理念を持っているもので(この集まりそのものが極めてバランスを欠いたもののようだ)この部分が含まれているものを国が出してきた事で、児ポ法改正論議の際に現在都条例改変に真っ向から反対している創作系のビッグネームがそのまま反対の立場に立ってもらえる可能性はある。去年の民主案がたたき台となった場合、法益の違う2次系は外されて論議される可能性もあった。そうなった時は甚だ心もとないなと思っていたので、むしろ対策案が出てきてよかったかもしれない。(秋元センセイやら、「YOU! こんな法案やめにしちゃいなよ」って言ってくれるおじいさんとかその辺がでてきてくれりゃ最高なんだが)

いずれにしろ、現行法の曖昧部分をそのままスライドして議論が始めることはあれほど定義をしっかりしろと言ってきた民主党の信頼をさらに失墜させる事になるので民主案はそのへんは明確にしてくるはずだ。
着エロの過激化への懸念から、「性器とその周辺の強調云々」の文言が入っていたが、あのフレーズ一つで一挙に曖昧になってしまうので受け入れがたい。
正直な話、着エロ勢力がいい気になってどんどん過激化させたり、いい加減な契約か何かでニュースになった事で、ろくでもないイメージがつきすぎた事に私自身は腹を立てているが、もしあれをやっているのが16以上の「児童」であれば結婚可能年齢の女性が自分の肉体をもって何をどう表現しようと自由だと思うし、本当にそれ以下の年齢であったとしても、それはあくまで業界の自主規制や、児童に対する親や親族、教師などの働きかけで対応する話であり、曖昧な文言を使ってまであえて定義の中に加えるべきでものではない。あの曖昧さによる危険性の増加のほうが遙かに大きい。

私自身は、間違いなく児童が性的虐待をうけていると視認できる画像・映像にかぎって、本人の意志をもっての反復取得が間違いなく確認された場合のみ違法というあたりが妥当なラインなのかなと思っている。これも例えば、他の犯罪行為が視認できる画像(殺人による死体画像、戦場で頭を打ち抜かれる瞬間の兵士の写真など)が本人の承諾なく手に入る状態を放置していて、それを違法にしようという動きがない現状ではバランスを欠く妥協だとわかってはいるが、自分の子供時代の虐待画像が手に入ってしまう状況に精神的苦痛を感じている被害者がいることを看過できないという主張に対してなかなか首を横に振りにくい。

ただし、単純所持禁止だけはどのような状況であっても許すべきではないと思う。冤罪の蔓延はすでに欧米では腐るほど報告されている。これはたとえ定義を厳格にしたとしても、定義どおりの画像を忍び込ませる手段はすでに存在しているし、そういう技術に疎い人間なら容易に容疑者に仕立て上げられてしまう。警察のさまざまな行いをみれば、恣意的運用をしないと考える方が幻想である。

同様にブロッキングに関してもまずは定義の厳格化が先で、その上でどうこうという話なので、現段階での対策がするすると進んでいるかの印象には危惧を感じる。すでにヨーロッパでは過剰なブロッキング(関係のないサイトまでブロックされる。中には性的な画像が全くないサイトまである)警察による恣意的な運用例も出ており、ブロッキングそのものの一般人に対する悪影響は計り知れない。
とにかく報道自体が大雑把なので、どこまでつめた議論になっているのかわからない。まあもし、定義の厳格化が必要と感じていれば表現の自由やなんやらに最大限配慮し・・なんて曖昧な事を言わず、「まず定義の厳格化をした上で」と一言入れれば済む話だ。
原口氏が去年からの民主党の主張に沿った考え方ができているのか、少々心もとない。まあ総務省は今のところ警察庁とは対立の立場にいるのでそのあたりの懸念を枝野氏や原口氏にしっかり聞えるように訴えていく必要があるだろう。




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