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panchu3

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クローズアップ現代について
まあ30分で特に関心のない一般人相手に現代をクローズアップするだけなので
「クローズアップする場所がしっかりしていないとこうなる」という見本のような内容だった。

 今回の法改正のキモは、1 .単純所持を違法にすること
                 2. 児童ポルノの定義の明確化

 これだけだ。定義さえしっかりしたものを出してくれば議論も成り立つが、結局与党のPTが出してきたものは現行法をさらにぼやけさせたような驚くべきもので、これでは児童ポルノの蔓延を防ぐ前に冤罪が蔓延する。
 
 そもそも、児童ポルノ問題の根幹は親族にある場合がほとんどで(実際性的虐待をした側が画像を流さなければインターネットで手に入るわけがない。子供はその辺に落ちているわけではなく、基本的に保護者がいるものだ)番組自体も、被害児童が置かれていた家庭環境の問題、PTSDなどに陥った被害児童のその後のケアという論点と、単純所持問題の論点がごちゃ混ぜになっており、どこにフォーカスしたいのかが全くわからなかった。
 需要が供給を喚起するというが、海外にあるような大規模な供給組織を叩けば流通は絞られるし(だいたい、ほとんどが海外から流入と番組の中でも言っていた)国内で流通しているような過去に流れた画像はプロバイダー側と連携してその手のサイトに規制をかけ、下流に流さないようにすればいいだけだ。(都内などは店で売ってたりするらしいが、そんなのは定期的に摘発すりゃいいだけだし)P2Pに関してもロリ系に限らず著作権がらみでプロバイダによる規制強化の動きもあるようだから、わざわざ冤罪を蔓延させかねない単純所持をごり押ししなければならないほどの深刻さは、少なくとも日本には存在しない。
 アメリカのように年間23000人(だそうです)も性犯罪がらみで子供が誘拐されているような国に、年間数件(これもないにこしたことはないけれど)で大騒動になるような国がごちゃごちゃ言われる筋合いはないし、そんな意味不明の外圧で中身のある論議もないままに進めていいほど、この法律は軽いものではない。
  
 家族による性的虐待は、画像を見ている人間にはどうすることもできないわけで、その責任を需要側に押し付けるというのもやけっぱちの八つ当たりでしかない。
 
 以前にも何度か私見を述べたが、画像そのものに何を感じるかは見る側の勝手なわけだ。
 そこに性的な意味を見出したら「逮捕」で怒りを見出したら「お咎めなし」というリクツに、法律が根拠を与えるというのはかなり異常だ。
 もし、これが逆ならどうだ? 児童ポルノに誰かが怒りを感じたら「逮捕」で、性的な興味で見ていたら「お咎めなし」・・ 両方とも個人の脳の中で起こる出来事にすぎない。どう考えても、こんな事を根拠に誰かの人生が左右されるのはおかしいだろう。
 
 写真そのものは写真でしかなく、それ自体が化学変化を起こして見ている人間の犯罪性が増すわけでもない。薄い面をすばやく動かせば皮膚を切る程度の凶器になるかもしれないが、ナイフのような殺傷能力があるわけでもない。
 
 そもそも、現行法でも明らかに「児童ポルノ」とは言いがたいものまで「犯罪」とされている現状で、ここを全く議論せずさらに曖昧にした定義で単純所持禁止にしようとしている与党PTは何を考えているのだろう。「児童に対する(性的かそうでないかに関わらず)虐待が明らかに確認できる動画および、静止画、データに限る」と一言入れればかなり中身のある議論ができると思うのだが。ただ、この場合も単純所持違法化した場合の冤罪の危険性だけば払拭されない。
 日本はおとり捜査が許されていないから、アメリカのようなことにはならないと弁護士はのんきな事を言っていたが、痴漢冤罪の例を語るまでもなく、警察側のモラルだけが唯一の頼りになるような恐ろしい法律になることだけは確かだ。 
 現在はインターネットによって児童ポルノ入手が容易になった→児童に対する犯罪を助長する という、しっかり見れば意味不明だが、字面だけ見ればフツーの人は納得してしまうようなものを論拠にして、ただ「持っている」だけで罪人にしてしまおうという法律には実際のところ児童を守るという意味においてはどっかの神社のお札ほどの効力もなく、むしろ曖昧な定義による恣意的な濫用の機会だけを増やし、本来なら何の関係もないような人間まで犯罪に巻き込みかねない「異常な法律」になることだけは間違いない。

 番組全体を通して、問題にしているのはインターネットで流通している「犯罪性がほとんど明らかな性的虐待画像」であるのは分かっているし、その画像自体に犯罪性がないとしても、個人的には、実際に被害が出ているに違いないそういう画像を流通させないようにしようという志そのものを間違っているとは全く思わない。
 しかしそれならばまずは定義の明確化が大前提だ。

 
 
 
 
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