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panchu3

  • Author:panchu3
  • 主な経歴 オナニー暦34年 女児ぱんつ収集暦25年 彼女いない暦17年 
    主な性癖 人畜無害なロリコン 下着フェチ(女児モノほぼ9割 アンスコ、ブルマー 生理用ショーツなど大人物ほぼ1割 スケスケレオタード

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40からのオナニー全記録
45にして独身、人生すべてがオナニーの男が日々の恥ずかしい生活を晒します
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私の妄想内で
おまたを広げられたり、おしっこさせられたり、腋をクンクンされたりと、色々と大変な目にあっている尾○○奈ちゃんが朝銅鑼登場はいいんだが、富士山ナオミの子供時代てコラ ミスキャストも
そこまで行くと○奈ちゃんのキャリアになるからまあいいか。
○奈ちゃんは虹イロ時代にはスク水さらしたり、汗だくTシャツパタパタしたり、まあ色々楽しませてくれたがすでにお姉さんになってました。相方のほうも五つ子で成長ぶりを見せてくれて二人ともコツコツ頑張ってるね。

芋凧おもしろいなあ。現代編と過去編のつなぎ方もうまいし、6日で1エピソード、一回15分の小さな話の作りも破綻がないし、笑わせ方にも無理が無い。大阪製作は脚本が悪いと芸人の無理な笑いに頼って早期玉砕ということがよくあるが、今回はすばらしい。役者の味もよく出てるし。
萌えがないかなと思っていたが、小学製編のほうのマチコ役の子はどっから探してきたんだっつーくらい似てて笑ったがそれなりに愛嬌あってかわいかった。妹ちゃんもかわいかったしな。あと夜のお仕事のお母さんの娘とのエピソードのときの子もかわいかったな。前回(吉良理)より子供率高いかもしれん。

学生編はとりあえず○奈ちゃんと妹ちゃんとおともだちに期待しよう。 あれ、宮崎(兄)はまだ役者やってたのか。

最近はぱんつの話題が全然出てこないですね。ここに来てくださる方はそっち系の話題を探してる人が多いでしょうから、最近はつまらんでしょう。着用オナニーは10月いっぱいくらいで止まってます。12月過ぎるとハロゲンヒーターで部屋をしばらく熱してからやるかもしれないですが、今は中途半端で、モチベーションもイマイチです。今度やったらひさしぶりにオナニー写真でもアップするかな・・・
ぱんつ買出しも130のアニメぱんつが捕獲しにくくなっている現在、どうも乗らないので、しばらくは行かないでしょう。

とりあえず次の羞恥プレイのために色々準備しておりますが、それはプレイ後ご報告いたします。



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いやー
女王の凶室はよかったわ。・・て遅っ!(まだ1話?6話見てないが)
炉理的見所はテンコ盛りで言わずもがなですが、
普通にアクツセンセイに惚れた。いや、超能力者じゃねえんだから・・という細かい突っ込みは置いといて、公教育が持っている根本的な問題をよくあぶりだしていたな。
あれだけの数の子供の担任して、本気でトータルな教育を施そうと思ったら、教育者個人の資質や異常なまでのやる気、真面目な坊さん並みの滅私に依存ぜざるを得ないってこった。
しかも、やる気があったところで少しでも変わった事をすればあらゆる方向から潰される。よほど強靭な精神と肉体がなきゃ無理だわなー。
まあ手を抜くとこ抜かなきゃ死んじまうってこった。逆説的に公教育の限界を訴えているドラマだな。よく昔は今よりはうまくいっていたという比較論が出てくるが、こと教師の資質に関して言えばそうでもないんじゃないの?振り返ってみれば今よりはるかに大雑把だったよ。
恐らく同世代なら似たようなもんだと思うが、今ほど教師の体罰に過敏じゃなかったから、ビンタだの口汚い叱責なんて普通にあったし、基本的に「センセイは怒らすと怖い」存在だったから、高学年にもなれば子供なりに空気を読んで行動するようになっていたよな。
今は過剰な権利意識擁護と事なかれ主義が蔓延して大人同士(現場教師、管理者、親)が三すくみになってしまい、その真ん中で子供だけがつけあがる構造ができちゃったということかな。
アクツセンセイは菌派値と対極をなす非現実的理想教師だから、
この方法論を「かっこいいな」などと安易に勘違いするとこういう滑稽なことになるよ、というメッセージが、
最後の腹サチエのコスプレに込められているわけだ。

ただ、社会に出れば汚染された下水のような世界が待っているのがわかっている教師一人ひとりが、水質管理された水槽の中の子供達に何を教えるべきかという根本的な命題を、常に自分に問い続けて欲しいもんだと、女児ぱんつを穿いている私は思うわけです。

しかし、学校ドラマお約束の、撮影ラストと重なってリアル泣きしながら生徒が台詞廻してくシーンはセンセイのプロ魂を見たな。
あそこで泣く演技なんて逆に簡単だもんなあ。なんか別のことでも考えてるのかな、あの瞬間は。
あの状況ではとてもじゃないが、こみ上げる感情を抑えられないよなあ。「いつまで感傷的になっているの?もうここは貴方達のいる場所じゃないでしょ?さっさと中学に行きなさい」(って感じだったかな)
  しびれるねー 最高の送る言葉だ。
  最後までかっこよかった。

続編のスペシャルがまだHDに入ってるから早速見ようっと。

最終回でカラオケ屋のシーンで、あのハスキーボイスのチビが歌ってたがとてもうまくて、しかもあの声が妙にマッチしていて、ついでに腋を出していたのでますます好きになりました。

 

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そんなにヒガナ一日人と繋がっていたいのかい?
しかし何度もしつこくて恐縮だが、最近の若人のケータイシンドロームはすさまじいですな。
さっき夕飯を食って、その場所から自転車で家まで戻る間、
すれ違った女の子全員(まあ10人程度ではあるが)メールを打っていた。徒歩の子、自転車の子、縁石に座りながらの子。どの子も小さな画面を凝視して一心不乱にカチカチカチ・・。

やっぱ異常じゃねえか? 
女児ぱんつ穿いて射精してる私が言うのも何ですが・・


やっと女王の凶室見てる(本放送録っているにもかかわらず再放送でしかも途中から)羊歯ちゃんはやはり動いていると魅力倍増だなあ。つうか、プレプレとかで見るオスマシ顔は似合わないねえ。明るくてお調子者でぴょんぴょん飛び跳ねてる彼女はもうたまらんす。

じゃれてェ??っ!!ぐわーじゃれてェ?っ!!

他もみんなそれぞれかわいいけど、なんて名前か確認してないんだけど、あのちっこくて地を這うような低音の子が結構好き。顔も特に好みじゃないけど、あの身長であの低音てのがなんとも言えないミスマッチで・・・なんか妙にグッとくるなあ。
7話から見始めたので、ちゃんと1話から見ないとな・・。しかし録ったDVDがどこかに埋もれてる。。話もなかなか今日的というか。ETVの道徳ドラマより、コレ見せたほうがいいんでないの?色々ディスカッションできるし。普通のオトナの綺麗事なんてあまりに底が浅すぎて、今時の子供は鼻で笑うよな。いじめも規範意識欠如もオトナの世界じゃ日常茶飯事だもんな。そんなもん気にしてたら生きていけませんよ。

それで思い出したが、この前の6時間ぶっ続けの教育討論番組で、最後のほうで、過剰な相互信頼を基盤にした学校を紹介してた。管理するお金に一円の狂いも出ないことが相互信頼の証ということで、狂いなしの期間をいかに伸ばすかに生徒達の目が血走っているのだ・・ある日お金が多く入りすぎていて、管理してた子が精神的に追い込まれるという、かなり常軌を逸した状況でした。相互信頼の為なら勘違いすらも許されないって・・。まるでバイオセーフティレベル4の施設ですよ。外に出たらちょっとした友達の裏切りで自殺しちゃうぞ、あれじゃ。一生あの施設で生きていけるなら問題ないけど。

なんとなく買いそびれていたピュア2の38と39と消防のVol.3を一挙に入手。網ちゃんどんどん大人っぽくなってくなあ・・
ラーメン好きのほうのりなちゃんは一歩間違うとオバちゃん顔なんだけど、まだ大丈夫だな。来年はキビシイかな・・・
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まてません??? ああっ どぴっ

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そして少女達は森の中に消えていった
昨今のジュニアモデル系は表現がどんどん過激になり、それはとてもありがたいと思う反面、このままで大丈夫なのかという不安と、それは違うだろという多少の反発も感じていた。

そんな中、エコールを観に行ってきた。

観終わった瞬間「これだよね?」と思わず心の中でつぶやいていた。



???ネタバレを含みますので観る予定の方は飛ばしてください???

映画は幻想的な森の中にある不思議な全寮制の学校での少女達の生活を淡々と追っていくだけである。
女性として生まれたという事実を認知し始める頃から、本当の意味で女になるまでの身体と精神の変化、不安、成長後の世界への憧憬などをわかりやすいメタファーとして描いている佳品だ。
何がすばらしいといって、少女という素材を余計なデコレートなしに、そのまま提示していることにつきる。

白い制服、白いレオタード、白い下着。少女のイノセンスを表現するにはあまりにもベタだが、これ以外の選択肢などないだろう。少女が自分の皮膚以外に見にまとうものはそれだけで十分なのだ。
のっけから少女の足が棺桶を取り囲む。 足 足 足・・・
少女の美しさの根源はまさにパーツのもつ美しさであり、この監督はそれを実に巧みに見せてくれる。その匂いたつような少女の体を、つまらない注釈なしにさりげなく淡々と提示していく。
本当にこれは女性監督なのだろうかといぶかるほどに、少女の身体が持っているエロスを次から次へとカメラの中に閉じ込めていく。
監督が最大限に引き出そうとしている、「少女」という非常に短い一時期の輝きこそ、まさに私のようなものが求めている性そのものであり、それは抽出され、コンデンスミルクのように濃厚で、ありがたいほどのストレートさで私の脳を直撃するのである。

さりげない動作、ほつれ毛、飛び跳ねる様子、そこにこそ少女の性の輝きが存在する。
無理やり開いた股間になど、存在しないのだ、ということに気づかされる。

ラスト、少女が少女という名の頚木から開放された瞬間、目の前にいるのは異性。
そして、それは生命にとって死が絶対であるのと同じように、女にとって絶対に訪れる自分の中の「少女」の死の瞬間だ。

あまりにも美しく、開放的で、哀しいラストだ。

私達は常に数多の死の瞬間を見続けているのかもしれないな・・とふと感じだ。
成長劣化などと言って笑ってごまかしているが、そこには常に哀しみの響きがある。
たとえ大人の女として美しくなっても、それは所詮少女の皮を剥いで出て行った異人である。
私達は抜け殻を集めて棚に飾り、深くため息をつくことしか許されないのだ。

この映画は、切り取られ演出された「少女期」ではない、私達が永遠に見ることができない本当の一瞬をそっと覗き見するような、小さいけれど大切な喜びを与えてくれた。






そして。。家に戻るとんでもない事件が。実践派グループ摘発。関東圏に集中しているようだ。倫理云々など言うつもりはないが、こういう輩のせいで妄想派の小さな喜びまで根こそぎ奪われることになるのは実に腹立たしい。それより何より、被害に遭っているのは本物の子供達だという事実だ。前後するが、未成年によるわいせつ事件も報道されている。本当に虚しい気分になります。

こういう人達は二度と社会に復帰できないようにしてください。

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例の
問題になっているらしいテレビ番組のコーナーの一部がYOU TUBEで見ることができた。たぶんこんな話題は私が夏の羞恥プレイで盛り上がってるころには終息していたんだろうなあ。

何人くらい出たうちの一人なのか、このビデオの子が一般人の目から見てその中でどれほどエロかわ指数が高いのかがわからないので意見の述べようもないですが・・
 
まあ言えるのは真性ならこんなんじゃピクリともしないことくらいかなあ・・・ジャンルが違います

エロいというより、子供演歌大会とか、子供社交ダンス大会で感じるような違和感しか感じませんけどね・・私は。でもまあ、普通のオジサンオバサンがこれを見たらケシカランと思うのは当然かな。子供は他にすることがあるだろ!!親は子供に他にさせることがあるだろ!!
となるのも仕方ないかなあと思います。しかしこの程度で目くじら立てたとも思えないなあ。フルバージョンが見てみたい。

 しかしまあなんですなー
 怒られた彼女が化粧落として子供らしい体操着姿で
「もうこんなのやってらんなぁい!」とか言いながら
 フォークダンスでもしてくれたほうがよほどビンビン来ちゃいますねね。
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こんなのが発端で、せっかく実り多き昨今のジュニア系IV界が萎縮するようなことがないことを願いますよホント。

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にってれチン
日テレに「未成年者を性的対象にしている」クレーム
 
 日本テレビに、「未成年者を性的対象にしている」というクレームが舞い込んだ。折しも、妊娠する中学生を志田未来(みらい)(13)が熱演中のドラマ「14才の母」が高い評価を得ている真っただ中。ドラマとは関係ないが、余計なところでミソをつけてしまった格好だ。
問題となった番組は、人気音楽バラエティー「ウタワラ」の「夏休み2時間スペシャル」(7月30日放送)。小学生以下の女子がセクシーな踊りを競い合う「チビっ子エロかわダンス選手権」というコーナーに、地方予選を勝ち抜いた2?12歳の計9組が参加した。

 参加者は、へそを露出した衣装や激しく腰を揺らす振り付けを披露。
番組レギュラーの和田アキ子、友近らとともに、「エロかわブーム」の立役者・倖田來未(23)が審査を行った。だが、これが9月26日に行われた放送倫理・番組向上機構(BPO)の青少年委員会で問題に。
「親が娘の性を商品化していることに対して、自覚が足りないのではないか」
「エロという言葉を子供に使ったり、日常のなかに平気で飛び交っていることに違和感があり、嘆かわしく思う」?など否定的な意見が続出した。
BPOはこの審議内容を日テレに文書で報告。名指しはしなかったが、加盟する民放各局とNHKに、少女を性的対象視する番組が目立つとして、番組制作への配慮を要望した。

 この要望について、日テレの久保伸太郎社長は定例会見(10月30日)で「一般論として真摯に受けとめている。局長会議ではコンプライアンスの問題について注意を喚起している」と述べた。
「BPOの反応は過剰だ」(放送関係者)という声もあるが、「エロかわ」はオトナにまかせた方がいい。(ZAKZAK)


実際に番組を見ていないし、どれほどのものだったか想像するしかないのだが、私の乏しいサーチ能力で判断はできないが、それほどロリ系のBBS等で盛り上がっていた様子もないよなあ。BPOの言っている「性の商品化」が文字通り私のような炉利紺に向けて「商品として発信するような行為」という意味であれば、相変わらず認識の大きなずれを感じる。
 まあ私の嗜好が炉好きの中央値とは思わないが、所謂エロかわ的なノリを大方の炉好きはむしろ嫌うのではないかと思うのだが。
 じょんべねちゃん事件で知れ渡ったアメリカの美少女コンテストの香水臭そうなケバケバしい子供たちを見て嘆かわしいと思ったのは炉り紺達であり、一般人は「炉り紺が増えるからこういうことはやめればいいのに」という反応をした。この認識のずれは埋めようもない。
 少女という素材が好きなのに、わざわざ性的に対象外の「大人」の気ぐるみを被せる行為は本末転倒もはなはだしいのだが。まあこれも私の主観で、ちびっこがエロい格好で腰振りダンスを踊っている姿にコーフンする奴もいるだろうから、ケシカランという人たちを声高に否定することもできないのだが・・・。そもそもそういう踊りをさせている親はBPOが考えているような「性の商品化」を意図してやらせているわけではないだろう。倖田のようなエロかわだか、エロかっこいいだか、女性としての魅力と、それだけに留まらないある種の潔さのようなものを兼ね備えた像に憧れを持っているだけで、結局それをエロと見るか、かっこいいと見るかは見る側にゆだねられているわけで、BPOが少女達の踊りを「性の商品化」だと判断したのは、そういう目で見たということでしかないと思うのだが。実際に多分私が見てもたいして性的興奮は得られないだろうと思う(ま、見てみないとわからんけど)。

 エロという言葉が日常の中に飛び交っていることに関しては、「エロ」がそのものの意味で育ってきた私自身違和感は感じるわけだが、
 それを嘆かわしいと言い出したらきりがない。
 言葉オヂサンが言っているように、新しい世代の言葉や持っている意味の変化にはある程度寛容さというものが必要だろう。
 
 しかし・・私は少々危機感を感じます。これは何かの予兆ではないかと・・・先日見たなんちゃら飛鳥のDVDとか、某BBSに張ってあった街角を使った企画物AVまがいのやつとか・・・おりしも「美しい日本」が叫ばれている今、カゲキに走りすぎて目立つのは自殺行為になりかねないのでは・・
 
   

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