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| プロフィール |
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- Author:panchu3
- 主な経歴 オナニー暦35年 女児ぱんつ収集暦26年 彼女いない暦18年
主な性癖 人畜無害なロリコン 下着フェチ(女児モノほぼ9割 アンスコ、ブルマー 生理用ショーツなど大人物ほぼ1割 スケスケレオタードなどエロ下着系少々)セルフマゾ(セルフ縛り、画鋲を敷き詰めた板の上でのた打ち回るなど、軽度のマゾ)スカトロ(11年ほど前にマイブームが来たがワンシーズンで沈静化。食糞までは無理でした) 露出癖(以前住んでいた場所は徘徊しやすく、よく女児下着を着用してウロウロしましたが、住環境が変わりここ12年はしていません。) 現在進行中のこと 乳首を乳輪から肥大化調教中。頭髪以外の全身脱毛(つるつるでないと女児下着をつけてもかわいくない)今後考えていること(実現度は極めて低いですけど) 亀頭除去後、下腹部(ペニス上部)にお花とかイチゴとかファンシーな刺青、オシリのほっぺにかわいいアニメの絵の刺青 想像するだけでピクピクしちゃう
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| 26日 午後8時30分〜45分ごろ |
昨日です。 結局夜になって頭痛が治まったのでやっちゃった。 普段履きのお○ゃ魔○ぱんつにおそろいの上を着て。
セルフ羞恥プレイの到達点、フェーズ4のぱんつはこれにしようか、ぴ○ぴ○ぴっ○にしようか迷ってます。これからもっと萌え萌えなぱんつが出てくれば変更もあります。 鏡の中のヘンタイを楽しみつつ、ぱんつのままで更衣室から出る瞬間の恍惚を想像しながらドピュピュ!!
快感指数 ☆☆☆☆ 途中でまた前回の頭痛後の惨劇を思い出してやばいかなと思ったが大丈夫だった。
 上は120。なんとか入った。中国の子供服着る芸を見せるおじさんじゃありません。
 キャワイイ♪
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| 頭痛 |
になりかけていて昼すぎ予定していたオナニーを中止。 よく肩こりから頭痛になるが、今日のはまさにこれだ 昨日寝るときに女児用のスリーマ着用したまま寝てしまい、それが背筋から首あたりまでの血行を悪化させたらしく、朝起きると 「頭痛の種」となっていた。頭痛持ちの人はわかると思うが、朝あ、こりゃ今日頭痛くなるな。。とわかる。最近は一回薬飲んだくらいでは痛みが消えてくれなくなってる。。厄介です。 そんな時に細かい字を打ち込んじゃいけないんだけど、先日のおもらしオナニーの時に急に自分の中で大きくなってしまった公然わいせつギリギリのセルフ羞恥プレイのことが頭から離れなくなってしまった。夜中に路上を徘徊して女児下着姿を通りすがりのタクシー運転手に見てもらうくらいがせいぜいだったので、今回思いついた「披露方法」は何で今まで思いつかなかったのだろうと首を傾げるくらい刺激の強いプレイだ。多分同じような志向の人はとっくにやってるんだろう。 まあ毎年夏場は仕事で忙しくてロリでありながら定番中の定番、「プールで生少女観察」すらしてこなかった私なので、思いついたとしても実行は不可能だっただろう。 幸か不幸か、夏場の仕事が減ったので多少の余裕ができた。心おきなくセルフ羞恥プレイに出かけられる。 とはいえ、やはり色々リスクを考えると、かなり生活圏から離れた場所に行かなくてはならないだろう。もちろん捕まるような極端なことはしないが、知り合いに遭うなどということがほぼ0パーセントの場所を選ばなくてはならない。 となると、ワンシーズンでせいぜい二回程度かな・・ とりあえず段階を追って過激にしていこうと計画した
フェーズ1 女児服(タンク)で入場、女児ぱんつ脱いで女児水着(かわいい柄)を穿いてプールサイドへ
フェーズ2 女児服(さらに女の子っぽいもの)で入場、女児ぱんつ脱いで女児水着(フリフリがついてるような、いかにも女の子仕様で、言い訳のできないもの)を穿いてプールサイドへ フェース3 女児肌着(アニメ柄(まだ何にするか決めてない)で入場、同ぱんつを脱いで白水着にアイロンプリントした自作の女児ぱんつ風水着を穿いてプールサイドへ。今回から土日、親子連れがたくさんいそうな時間に挑戦
フェース4 女児肌着で入場、穿いてきた女児ぱんつのままプールサイドへ。恐らくプールに入ってしまうと透けて捕まるのでプールサイドをうろうろするだけだと思う。できれば途中でおもらししてみたい。
すべて顔出し(潜水メガネ(イマドキなんて言うの?)なんてしてたらかえって不自然だよな)酒などで気を大きくするなどの行為は禁止。
今シーズンは1回、行けて2回だからフェーズ1までだろうな・・せっかく行くのだから写真に収めたいが、どうやったらうまく撮れるか思案中。 しかしフェーズ3・4はかなり厳しいなー。でも女の子はみんなこの季節下着みたいなキャミ一枚でうろうろしてるんだし、胸にアニメの絵が入ってるだけだし問題ないよな。まあとりあえず今回はセルフ羞恥プレイデビューってことで、かわいい水着を穿いて見せびらかしてきます。 もう水着は選んであるんです。ハートがいっぱいのポップなのか、いかにも女の子って感じの花柄(総柄の女児ぱんつっぽい)まだ迷ってます
これ書いてる途中でて○か○んの写真集が届いた! 発売イベントはかなり盛況だったようだが、まあうなずける。 テレビのブチキレキャラもいいけど写真の中の彼女もいいね。 なんか別人みたい。ムチっとした育ちかけ(でもおっぱいペタ ンコだ・・たまらん)な感じがそそられます。腋好きとしては いささか腋不足を感じますなー。もったいない。こういうムチ っとした子の腋は最高なんだけどなー・・・
 おいらのヘンタイ姿を見てもらいたいなあ・・・
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| 23日 午後9時30分〜45分頃〈第3ラウンド) |
本当は第4ラウンドくらいまではいこうと思ってたんだけど時間的に余裕がなくなったので第3ラウンドでやむなく終了。
プールセルフ羞恥プレイを想像しながらシコシコグリグリ。 最後は何度目かの羞恥プレイで女児ぱんつのままプールサイドに出て行くところを想像しながら 「ああん! みんな見てるよお・・、まずいよおお 公然わいせつになっちゃうよおおおお!!!」 どぴゅどぴゅ! お漏らしオナニーは激しい射精でフィニッシュ。3度目は残りの分が全部出せて、わがチンコも気持ちよさそうでした。
快感指数 ☆☆☆☆ ☆ 今日は間をあけて3回分楽しめたので☆1個プラス。 体調と時間的余裕と気分が三位一体となって初めてできる お漏らしオナニーは月1回くらいはやりたいもんだ。 夏のセルフ羞恥プレイは妄想ではなくマジで計画してます。まああんなにうまくノルマがこなせるとは思わないけど。
 ピンクのウサギちゃんの総柄ぱんつ。今日は大変な思いをさせてゴメンネ。
 第一ラウンドで漏らした分。射精せずに精子を出すお漏らしオナニーはかなり難しい。ちんこに良くないという噂もあるのであまり年中はやれないね。
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| 23日 午後7時30分〜50分頃 (第2ラウンド) |
もう少し早く第二ラウンドいこうと思ったが色々やってるうちにこの時間になった。4時間開いたので放置しておいたザーメンぱんつは乾きかけていた。穿いた瞬間のあのヌルっとした感じが好きなんだけど、まあしかたない。
夏の計画 ヘンタイが来たぞ大作戦!
少女たちが無邪気にはしゃぐ市民プール。夏のひざしの下、誰もが楽しいひと時を過ごしている。そこに私が登場します。 予定としては次の5つのノルマ達成をめざします。
1. 可愛い女の子用のタンクを普通に着ていって、普通に入場。歩いている人に違和感を感じてもらう。 2. 脱衣場でズボンを脱ぎ、穿いていった女児ぱんつを周りの人に見て驚いてもらう。 3.おもむろに女児ぱんつを脱ぐと、つるつるの包茎チンチンが出てくるので、それを隣で着替えている女児に見てもらい、「あのおじちゃんケーはえてないよー」とお父さんにつげぐちしてもらう。
4.女児用のかわいい水着(タンキニタイプのショーツのほう)を着用して脱衣所を出る。ピッチリと食い込ませた水着と、異常に膨らんだ乳首が夏のさわやかな市民プールの中で浮いてしまい、皆振り返る。 「ヘンタイだ。ヘンタイおじさんだ」 女児に指を指され、若い幸せそうなカップルに哀れみの笑みを浮かべられる。ジロジロ見る人、さりげなく視線を送る人・・ わざと込み合った場所に行って見て心の中でバカにしてもらう。 5. プールに入ってしまうとたぶん目立たないと思うので、水着の少女をしっかり観察してくる。もちろんおさわりはしません。
今からドキドキします。どこに行くかは思案中。もちろん法に触れることは一切しませんよ。女児用の水着を穿いてはダメという規約はないはずだし。こういうセルフ羞恥プレイは初めてなので言い訳のきくレベルにとどめるけど、何度かやって馴れたら、女児ぱんつを水着と言いはって入場してみたい・・うー強烈ヘンタイだなー・・夢のような世界だ。でもやっぱギリギリ公然わいせつになるかなー。監視員に両腕掴まれて 「ちょっとこちらへ・・」とか言われて、じたばたしてる女児ぱんつオヤジなんて絵になるねえ。
そうだ、白い水着にアイロンプリントという手があった!これなら文句ないだろう。 「俺はみ○ぽ○ちゃんが大好きなんだ、文句あんのか?」とウサギとクマのキャラクター入りの白い、一見すると女児ぱんつのようなのを穿いた白いむっちりしたへんな乳首のオジサンが、黒くて背の高い監視員の兄ちゃんにすごんでみせる。
んー絵になるねえ。
第2ラウンドはほんの数滴だったな。でもまだヘンタイ気分だ。 また3ラウンド後に来ます。
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| 3時15分〜30分頃 |
中5日なので今かなりヘンタイ気分が高まってます。。いつもより多めに乳首吸引してマース! 普段はスネークバイトキットっていう毒蛇にかまれた時などに幹部から毒を吸い出す道具を使って吸引するんだけど、それと平行してVacu-Tech社の手動ポンプを使用してさらにデカ乳首状態になってます。 乳輪からなだらかな円錐状に盛り上がって、先に乳首がついてる感じ。うーんヘンタイチック。でもまだ放っておくと微妙に小さくなっちゃうんだよね。それに乳首って前からみるとそれほど目立たないので(贅肉で胸がお相撲さん風になってるので余計目立たない)よほど気をつけて見ないと乳首がでかいことがわからない。 夏にプールでいやらしいヘンタイボディを見てもらいたいので、それまでに見た人が思わずギョッとするような意味不明の乳首になりたいなあ。 その夏のプールでの計画を想像しながら、今期初の 「お漏らしオナニー」をやっている(現在進行中) 射精というのはとても男らしい行為だ。女性器めがけてこれでもかと腰を押し付け、男の体液を膣に叩きつける。私はそれを禁止されているM男。役立たずの精子は射精してはいけないことになっていて、出すときはどろどろと漏らさなくてはいけないのだ。 という設定〈我ながらアホですが、こう文章にするとヒジョーにアホですが、オナニー中はとてもエッチな気分になります) 普段よりでかく敏感になった乳首をぐりぐりしながらピンクのウサギの総柄の子供ぱんつの中のペニスをグリグリ・・・そして 射精しそうになる瞬間に摩擦を止める。 出かかった精子が摩擦の勢いが止まったことに戸惑うかのようにゆっくりとペニスを通り、ダラダラと先から垂れてきて、ぱんつにしみこむ。 「あーん。。おもろしオナニー^大成功」 まだエッチな気分の時は成功。コーフンしすぎてお漏らしのつもりが射精になってしまったら、そこでおしまい。 今日は成功。結構出たけどまだペニスはピーんと立っていて、気分もヘンタイのままだ。 これで第一ラウンドは終了で、ザーメンまみれのぱんつを脱いでそのままにしておく。 一仕事終えてから、そのぱんつを穿いて、第二ラウンド開始。まださっき出したザーメンは新鮮な匂いで、穿いた瞬間ヒンヤリして気持ちいい。そして、ヌルヌルしたぱんつの中の感触がさらにヘンタイ気分を盛り上げてくれます。 最終的にはどんどん出てくる精子の量が減っていき、何度も摩擦してちんこが疲れてしまうので、そのへんで終わり。最後は掟を破り、おもいきり射精して終わるのだが、射精感だけで液はほとんど出ない。
一日中悶々としていて、オナニーのことで頭がいっぱいになるので仕事が忙しいときにはできないオナニーなのだ。 つうわけで第二ラウンド後にまた来ます。
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| 私がイベントに参加しない理由 2 |
結局自分はああいう場所に何のためらいもなく行って楽しめる人間じゃないというのが結論だろう。 その手のイベント参加を楽しげに語るブログを拝見していると、彼らが羞恥心すら楽しんでいることがわかる。いい歳したおっさんが「がんばってくださーい」などとノタマイながら嬉々として、ヘタをするとまだ初潮さえ迎えていないような小さな女の子の手を握る様は、やはり異様である。 異様だが、うらやましい。そんな場所に身をおいている自分のヘンタイぶりすら彼らは楽しめている。私は鏡の中の自分というヘンタイや、脳内で少女を陵辱する自分というヘンタイを楽しむ事はできても、そういう場所に身をおいて、表面的には「可愛い女の子を応援するんだ」みたいな雰囲気を装いながら、本当は目の前の対象を陵辱したい衝動を抑えているヘンタイ集団の一人になることには、極端な拒否感を感じてしまう。
結局同じことなのだから、それを楽しめばいいのに、あの現場の空気、子供達がわけもわからず媚を売り、愛想笑いをうかべるのを見守る大人たちの、あの妙な一体感がどうにも耐えられない。
その空気を醸し出しているのは客ばかりではない。当然売る側の演出なしにはあの空間は存在し得ない。子供を売り物にして金を稼いでいる連中。
特に親だ。クラブ活動か何かの延長線上だと自分に言い聞かせ、その実自分のムスメがヘンタイどもに視姦されていることに気づきながら、ネグレクトを決めこむ親たち。
まちがいなく児童虐待だ。
あの手のイベントや、少女の水着を売り物にしているネット上のサイトなどは「私達は性的なものを売りにしてるわけじゃないよ」というエクスキューズすらない。スク水を着せ、腕を上げて腋をさらし〈私の大好きなポーズ)いやらしい視線をこちらに送る。それが「妹」だというんだから、やはりまともではないだろう。
某特殊法人放送局の教育系番組や、民放のドラマやバラエティなどは、目的は別のところにあり、サイドストーリーとしてロリがフィーチャーされる。そこにこちらの想像の余地が生まれるのだ。○木有○ちゃんが竹筒を銜えるシーンが、すべてを物語っている。
とはいえ・・・○木有○ちゃんの写真集が出たら買ってしまうだろうな。うむむ・・・明らかな自己矛盾だ。。
あああ ただうらやましいだけなんだ。あの手の連中が。色々語ってみたところで、結局それだけのことだ。orz
いっそのことその手のイベントはやれないように法律改正してしまえ。だいたい地方の人だって同じように応援したいのに、その手のイベントは大抵都内だ。これは明らかに不公平だろ!
なんかグダグダになったので寝ます 明日はおなれないなあ・・また間が開いてしまう うー・・・
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| 最近は |
小学校のプール周りを樹木などで覆って中の様子を見えないようにしているところが多い。こんな時代だからしかたがないし、まあ外からジーッと観察するわけにもいかないので別にいいんだけど、今日たまたま所用で出かけて何気なく小学校のわき道を通ったら、ちょうど授業中でスク水少女が一回泳ぎ終わってスタート地点にゾロゾロ戻る瞬間に遭遇した。ぬれたスク水少女のおしりがいっぱい。。木の枝がうまく途切れていて思い切り見えた。
あー透明人間になりたひ・・・
先日のがっかり分を多少は取り返せた気分でした。  資料1
 資料2 本文と関係ありません
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| 私のタイミングの悪さ |
は筋金入りだ。今日もさきほど郵便チェックしに一階のエントランスまで行ったが、帰りのエレベーターに乗ろうとしたら、むさくるしいオッサンがヨレヨレのジャージ姿で両手にビニール袋ぶらさげて先に入っていった。 「いい歳して独身かよ・・ って俺かよ!!」 明らかに私と境遇の似ているおっさん・・・夕飯用の弁当とビールが寂しい。他人が見るとこうもむさくるしく、虚しく見えるのか。しばし愕然とする。
「くそー・・しゃーーねえなあ・・」もう一基のエレベーターはまだ上のほうにいる。めんどくさいのでしかたなく乗り込む。
振り返って外を見ると・・・ 激カワのツインテールたんが立ってるぢゃないの!!
中1くらい(まだ小学生っぽいあどけなさを残していた)で部活の帰りなのか青ジャージで自転車を転がして来たので少し汗をかいてる感じ。
「あ・・」 思わず声を出してしまった。オッサン二人がすでに乗っているので自転車の女の子が乗るスペースはない。ドアが閉まる。窓の向こうの彼女はちょっと恨めしそうに私を見ているではないか。私のせいじゃないよー・・・ 心の中をorzで満たしつつ、オッサンとの短い時間を私は過ごした。もう一歩遅ければ、あと15秒ずれていれば、私はあの少女と狭い空間で同じ空気を吸えたのに。充満する少女の汗の香りを堪能できたというのに・・
いくら手をのばしても、追いつくことのできない逃げ水のように、私と少女の距離は永遠に縮まることはないのだ。
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| 16日 午後1時30分〜55分頃 |
今日はどうしようかと思ってたのだが、明日できないのでやることにした。着用という気分でもないし、先日は妄想でいったので今日は汚れぱんつを使用した。 汚れぱんつを長く使用するために極力自分の匂いが移ってしまわないように、そして香りそのものが空気中に拡散してしまわないように気を使う。 手はぱんつを手に取る前にアルコール入りのウェットティッシュで拭き、顔はなるべく布地に触れないようにする。まず他の洗濯済みぱんつを何枚もならべてシミを観察したり使用状況を想像したりして楽しみ、盛り上げておいて、最後に未洗濯ちゃんを出し、比較的短時間で射精に至る。
そしてすぐにラップにくるみ直し、匂いが薄れてしまうのを防ぐ。それでもオトナの女のような無粋な悪臭と違って〈失礼)とてもかすかな香りなので(当然個体差はあるが)こちらがどれだけ気を使おうとも、瞬く間に薄れていくのである。
それはまるで、少女という時期が、女の一生のわずかな煌きであるのを暗示してるかのようで、とても寂しい
快感指数 ☆☆☆☆ 汚れぱんつオナニーは、香りを楽しみ、シミの形状や、ぱんつの布地の質感を楽しむフェチ系オナニーの王道である。それはワインのテイスティングにも似て、嗅覚、視覚、触覚を総動員して行う、とても優雅で高尚なオナニーなのだ。
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| 12日 午後7時45分〜8時5分頃 |
というわけで ○木有○ちゃんに色々してきました♪ 所謂ぶっかけ系のAVのちびっこ版な感じ。
まずはぱんつ一枚で色々質問して、オマタを広げさせて 汚れちゃってるところをグリグリいじったりして困った顔を 楽しんで、バンザイさせて腋をクンクンしたり色々やって・・・
ここで発情したお兄さん達が登場。 「ほら、有○ちゃんのことが大好きなおにいちゃんたちがハアハア言っているでしょ・・エッチなお汁を有○ちゃんにかけたくなっちゃってるよ。。今日はいっぱいかけてもらおうネ♪」 「じゃあ、おにいちゃんのおちんちんを握ってあげて。この前の竹筒の要領で!」 右の兄ちゃんのチンコをくわえながら、左のおっさんのをしごく。 「あっ。。もうダメッス・・気弱そうな兄ちゃんがか細い声でそういうと有○ちゃんのすべすべのほっぺに白い液体が!!! 「あーん出たよお・・」くわえていたおチンチンのさきっちょをペロペロなめながらニッコリ笑いながらカメラのほうを見る。 ほっぺと鼻の下についたザーメンがゆっくり垂れながら糸を引いている。 そんな感じで、ペタンコのおっぱい、わきの下、おなかとどんどん白いのがかけられて、しだいにべちょべちょに。 「ようし、じゃあぱんつの中に出してもらおっか!」 ぱんつの胴のゴムを引っ張って開いた空間めがけて、何本ものペニスが発射体勢に。順番にぱんつの中めがけて液体が注がれる。 「あー・・有○ちゃん、お兄ちゃんだちにいっぱい出してもらって良かったね。ぱんつ引っ張り上げてみて」 ぱんつを引っ張り上げて股間に食い込ませるとグジュッと音がして隙間から白い液体が漏れる 「じゃあちょっと脱いでみて。」おもむろにぱんつを脱ぐとつるんとした股間は白い液体でテラテラ光っている・・・ 中略
その後、ぱんつの内側にくっついたザーメンを自分で広げたま○こにこすりつけ、せっかくだからかけてもらおうよ、と言われて自分で広げたま○こにこれでもかとザーメンを注がれ、最後はザーメン注射をされたあげく、お汁が出てこないようにあそこをかわいい絆創膏で止められ、立たされて、ガニマタにさせられ、絆創膏を外されて、かわいいあそこから白いお汁がどろどろどろ・・・ あああーなんてことされてるんだあああああ!!! オイラも発射!!
快感指数 ☆☆☆☆ ネチネチと脳内で弄ぶのは楽しいなあ。しかし彼女はすんなりと妄想できる。可愛くて激萌えな子でも、妄想にフィットしない子は結構いるんだけどね。 ちなみに俺的フィット度の高い子 愛美(天) 杏奈(虹色のほう) やせてた時分の竿りん(おは○タ) すっと思い浮かぶのはこんなもんかなあ。
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| 私がイベントに参加しない理由 |
私は都内には小一時間でアクセスできる場所に住んでいるので、行こうと思えば所謂ジュニアアイドル系のイベントには参加できるのだが、あえてしない。というかやめた。 過去に何度か、まだジュニアアイドルをチャイドルなんて言い方をしていた時代に行ったことがある。狭いイベント用の一室で体育座りをさせられて女の子の他愛のない話を聞いたり、じゃんけんしてなんかもらったりしながら過ごすのだが、まあ大好きな女の子と同じ場所にいられるという喜びはある。が・・・
それ以上にイベント終了後、素に戻った時の独特の虚無感、なんともいえない虚脱感に堪えられなくなってしまった。まあ歳を食って、明らかに自分より若いご両親から生まれたと思われる十台前半の少女に、事前にDVDや写真集を買って、整理券もらって、電車に乗って会いに行くという行為そのものが虚しくなったというのが主な理由だろう。
じゃあいい歳してぱんつかぶってオナニーするのは虚しくねえのか?と激しい怒号、ツッコミの荒らしが私を襲いかかるのは目に見えているのだが、自分でもそのへんの線引きにはいつも苦悶しているのだ。どこからが「やる、やらない」の境界になっているのか考えてみる・・のは次回にして、今から一○有○ちゃんを使用して妄想オナニーしてきます。
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| 9日午後1時35分〜55分 |
ああ・・・また汚れぱんつで抜いてもーた。またもや○木有○ちゃんを使った妄想オナニーをしそこなった。かわいい汚れぱんつが私を呼んでいるので仕方がない・・匂いが完全になくなるまでヘビーローテーションになりそう。でも次回こそは○木ちゃんで妄想するぞ。もうネタはだいたい決まってる(つうか、わりとワンパターン)エッチなロリータ○木有○ちゃんがカメラにむかって放尿したり脱糞したりするパターンか、おにいちゃんたちによるぶっかけショーかどっちか。脱糞系はそういう気分が高まってないとダメだけど。 快感指数 ☆☆☆☆中1日だけど今日は体調も良くていい感じで抜けました。
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| 7日 午後1時30分〜2時ごろ |
気分的に着用系でいきたくなってしまったので、先日考えていた○木有○ちゃんを脳内でグチョグチョは延期。この時期は裸になれるので、着用系がどうしても多くなる。つうか、今時期が一番ちょうどいいんだよねー。真夏になるとオナニーする場所にエアコンがない関係上、汗だくになってキビシイのだ。となりのリビングから扇風機で冷風を流し込んでシコシコする。極めて反エコロジカルなオナニーとなってしまう(それでもやるけど) 今日は大好きなナ○○ヤ系でコーディネイト。厳密にいうとスカートと靴下は違うんだけど、系で言えばナ○○ヤ系だろう。もっと言うとメ○系か。エン○ルやデイ○ーだともう少しポップだからな。今日のスカートはどっちかっていうとそっちよりだな。 つ○か○が着たことから始まった一大ナ○ミ○ブームもかなり落ち着いてきた感じ。あの原色ギトギトのポップラインにそろそろ子供達も飽きてきたんだろう。 一応トータルコーディネイトを考えてオレンジのちょいルーズな布地のにした。まあ全体を私が萌える暖色系にしてみました。 でもってまあそのへんはすべて脇役。主役はぱんつ。 み○ぽ○ちゃんの130!伸縮性のある布地がすっぽりと下半身をつつみ、適度に締め付ける。それなりの値段がするが、中だしする価値はある。まあ実際にこのアウター着てる子がみ○ぽ○ちゃんのぱんつを穿いてるのは想像できないが(○木有○ちゃんがそうだったらいいなー♪)幻想ですからいいんです。 鏡の中のヘンタイにコーフンしながらいつものようにチクビとチンコをシコグリ。
「ああん!み○ぽ○ちゃんのぱんつに出しちゃううううっ!!!」
快感指数 ☆☆☆☆ 中4日で、ひさしぶりのフルコーデ着用系っつうことでいい感じでいけました。ところが、ぱんつをみたらあまり出てない。?と思ってチンコみたら先からどろーーり。きもちえがったー・・・
 かわいいお洋服でオナニー♪
 み○ぽ○のぱんつでえす。ここに出しちゃいます
 チクビもいつものようにビンビン
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| 2日 午後8時〜8時15分頃 |
今日は寝不足気味なので明日にしようと思ってたんだけど、いつもの時間に所用が入ってることに気づき、今日にした。この後仕事なんだけどグワーーーと眠気が襲ってくるだろなあ。 今回は後で触れる理由で脳内妄想系にしようと思ってたんだけど、また例のごとくちびっこ汚れぱんつが目に入ってしまい、「あーん、かわいい匂いかごおっと!」てな具合になって普段履きの「ぴち○○ぴっ○」ぱんつを穿いたまま中だし!
快感指数 ☆☆☆☆ 寝不足でやるとよく失敗オナニーになるんだけど、今回は大丈夫だった。そろそろぱんつの匂いが消えかけてる・・・まああまり匂いがしなくなってもしばらくは脳が憶えてるから楽しめるけど。
でもって、本当は今日は妄想系でいこうと思った理由は昨日の天○て○○く○の後半のコーナーのせい。今天○れで一番エロ臭を発している一○有○ちゃんと、先輩戦士のこれまたロリな魅力満点の○野優○愛ちゃんがしゃぼん玉作りに挑戦するコーナーだったんだが、これがもう・・・一例としてはこんな感じです↓
 ほっぺについてるのはシャボンです、シャボン。ありがとう、有○ちゃん、ありがとうスタッフ。 有○ちゃんは普段着だし、後半は腋出しもあったし、もう画面拝みましたよ。これはもう次のオナニーは彼女以外ありえないと思ったのですが、上記の理由で汚れぱんつ使用となってしまいました。 次は有○ちゃんを脳内でグチョグチョにしてあげようっと♪
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